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引き抜き合戦
お店同士の引き抜き合戦は多いです。

デリヘル経営で真剣に儲けようとおもったら、ある程度の広告費は必要です。


デリヘルにも様々な形態がありますが、完全送迎型のデリヘルはドライバー代やガソリン代で経費が嵩むので、広告費を20%くらいに抑えたほうがいいでしょう。
待ち合わせ型の場合は30%くらいが損益分岐点となります。
また、都内は待ち合わせ型で、郊外のベッドタウンは自宅で利用する比率が高くなるので田舎に行けば行くほど完全送迎型が喜ばれるのです。
都内で完全送迎型の場合は、移動交通費を別途徴収するようにします。
デリヘルでのトラブルについてですが、完全な対処方法というものはありません。
ただ、どんなに暇でも、電話口でマナーの悪いお客さんは断るようにしたほうがいいでしょう。
また、個人情報を教えられないお客さんには女の子を派遣しないというスタンスが大事です。
番合非通知は拒否し、公衆電話からのお客さんは従業員がお金を受け取りに行くようにしたほうがいいです。
デリヘルを初めて利用することはお客さんも怖いと思いますが、派遣されるデリヘル嬢はもっと怖いのですから。
さて、女の子の募集についてですが、あるデリヘル店の店長の話では、最初にスカウトした女の子4人は、1年間働いてくれたそうです。
彼女たちを続けさせるため、よく一緒に遊んだそうです。
店舗型の風俗店が店泊させるのと一緒で、とにかく事務所から帰さないで、ご飯を食べさせたり、カラオケに連れて行ったりと引っ張り回して、家にも極力帰さないようにしたのです。
女の子に家よりも事務所にきていたほうが楽しいと思わせるように努力したということです。
彼女たちは風俗未経験で、世間を知りませんでした。
お金が稼げてチヤホヤしてもらえて、それで居着いてくれたというのです。
もう一つの方法としてデリヘルは出金管理や規則など、あまり厳しくしないほうがいいでしょう。
自由にして、女の子がいつ来てもいいよう自由にするのです。
さらに経営者にはドタキャンされても怒らない忍耐力が必要です。
予約して待っているお客さんがいるのに、デリヘル嬢が来ないなんてこともありました。
そんなときお客さんにはとにかく平謝りするしかありません。
下手すればホテルに入っているお客さんもいました。
その場合はホテル代もこちらで立て替えて次の割引きの約束をするしかないのです。
あるデリヘル業者の開業秘話です。
当時は、競合するデリヘル業者も少なくて、ネット広告だけでも電話はソコソコ鳴っていました。
オープンして2週間もすれば、少なくとも日に20本はお客さんからの依頼の電話がかかってきていました。
ただ商品となる女の子が少なくて、日によってはゼロとか1人とかという状態だったのです。
ですから、オーナーと2人で街にスカウトに行ってたのです。
若い女性を4人くらい連れてきて、それでようやく3人から4人の出勤が毎日できるようになりました。
それが2ヵ月目でした。
もちろん、求人誌にも女の子の募集広告を掲載しました。
しかし、毎月100万円くらい広告宣伝費を使っても、1人も問い合わせがないこともありました。
求人誌では来ないことがわかり、他店からの引き抜きをしたこともあったのです。
それでも、引き抜いた女性は入店して2週間で連絡がとれなくなり、引き抜いた女性がさらに他店から引き抜かれたということも日常茶飯事だったのです。

デリヘルシティでお店を比較する


デリヘルシティ
http://dl-city.net/shoplist/area_tokyo_13.html
参考URLは中野版であるが、中野版の方がかえって東京の平均的な店が掲載されているため、
やたらむやみに都内の店を比較するよりも、都内の店を理解するには一番しっくりくると思う。
中野発のデリヘル店を比較して、開業前に、東京都内の店はどういったサービスが平均的なのか理解してほしい。


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